2006年03月25日

アレルギー

トリノ五輪でも、WBCでも、日本の国旗・国歌として「日の丸」が映し出され、「君が代」が流れていたわけですが。
この人達は、そういったものにはアレルギー反応示さないんですかね?

“卒業式は子ども中心に”「日の丸・君が代」都教委は押し付けやめて (しんぶん赤旗 3/2)
 卒業式が三月初旬から始まります。新たな出発を祝う場で、年々強まる「日の丸」掲揚・「君が代」斉唱の強制―。生徒が起立して斉唱しなければ問題視するという、「内心の自由」をも踏みにじる東京都の新たな事態に、教職員や生徒、父母が立ち上がっています。


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父母らが運動
 「自分の子がこんな目にあったら、どう思うんですか!」

 二月二十三日、東京都庁内の会議室。都教育委員会のメンバーを前に、都立高校の保護者と卒業生の保護者約四十人が怒りをぶつけました。

 要請したのは都内三十一校の保護者たち。「子どもの人格を認めない指導に震えがくる。親として、どうしても反対したい」。こぶしをぎゅっと握りしめ、「日の丸・君が代」強制反対を訴えました。

 都教委が「日の丸・君が代」を強制する通達(10・23通達)を出してから三年目―。昨年十二月八日の都議会で、中村正彦・教育長は、こう答弁しました。

 卒業式で生徒の多くが起立しなかった場合、他の学校に波及させないため「生徒を適正に指導するむねの通達を速やかに発出いたします」と。自民党の古賀俊昭都議の求めに答えたものでした。

 卒業式での「君が代」斉唱の際、立たない、歌わないことなどを理由にした教職員の処分は、これまでに三百人をこえました。しかし、「生徒が立たないのは教職員の責任」という方針を明確に打ち出したのは、今回が初めて。全国でも例がありません。

 “脅し”ともいえる教育長発言に、「事前に生徒へ指導をしたいという校長も出ている」といいます。

 先生のために、立たなければいけないのか―。戸山高校三年生の男子生徒は「先生を“人質”にとって指導しているようで悲しい」。苦悩する心のうちを語ります。

 教師歴三十年以上という男性教師(53)は「生徒の内心の自由を侵すことだけは食い止めたい」といいます。

 教職員や生徒が議論しながらつくりあげてきた卒業式。しかし、三年前の通達で「一変」しました。「生徒には、主体的に考えるようにといつも教えてきた。“最後の授業”である卒業式を都教委は踏みにじっている。門出にふさわしい式をどうつくっていくか。職場の中と外、あきらめないでたたかっていきたい」

 多国籍の生徒が学ぶ国際高校は、保護者や生徒有志が、約百二十人の賛同署名をそえて強制反対の要請書を都教委へ提出しました。

 保護者の一人で在日朝鮮人の女性はいいます。「何にでも『はい』としかいえない先生と生徒をつくり、この国は一体何をしたいのか? 強制の先にあるものを考えると不安でたまらない」

 東京都高等学校教職員組合では各学校を基礎に、都教委が生徒への強制をおこなわないよう保護者やPТАによびかける運動を展開。東京都障害児学校教職員組合や東京都教職員組合でも、各学校で子どもが中心となった卒業式をおこなうため、保護者や地域の協力をよびかけ、創意工夫をしながら取り組んでいます。

 強制に反対する保護者でつくる「学校に自由の風を! ネットワーク」は、保護者や生徒を対象にしたホットラインを開設。保護者の運動も広がっています。


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 10・23通達 国旗は舞台正面の左、都旗は右。教職員は国旗に向かって起立し、斉唱する―など式のやり方を細部まで決めた「実施指針」。校長の職務命令に従わなかった場合、責任が問われるとしています。

教員むしばむ『君が代神経症』 (東京新聞 3/23)
 公立学校の教員で病気休職、とりわけ極度のストレス障害など精神疾患が増えている。背景として卒業・入学式の「日の丸・君が代」強制が見過ごせない。東京都をはじめ、君が代斉唱を強制する教育行政が、教員らの精神をむしばんでいる側面もある。精神科医の野田正彰・関西学院大学教授が、教員らから聞き取り調査した分析結果から見える実態とは−。 (松井 学)

 「のどから胃にかけて太い杭(くい)を打ち込まれるような痛みが断続的に襲ってくる状態」。野田氏が、面談したある美術担当の女性教員は、心の苦しさをこう打ち明けた。

 女性教員は、教員になった理由を「感じる、考える、つくり出すという創造的な人間の活動の力を美術教育で育てたい。それは社会を再生させる鍵になる」と語った。

 しかし、そうした教育を許さない状況が生まれてきた。都立校教職員の君が代斉唱参加を義務づけた二〇〇三年十月の「10・23通達」が出た後、君が代斉唱で立つ(斉唱)か座る(拒否)かを考え続けた。結局、「座らない」という結論を出したが、生徒に「先生言ってることとやってることが違う」と言われたら教員としてはおしまいだ、と苦しんだ。

 教委−校長−教員−生徒との上意下達の押しつけが、卒業式にとどまらず日常的に現場を支配するのは、「教育の息の根を止めるやり方」と反発する気持ちは強い。だが、病気を抱えた両親を扶養し、職を失うわけにはいかない家庭状況もあった。起立を選んだが、それで苦しみが解消する問題ではなかった。

■生徒の不起立も教職員の「責任」

 ここ数年、都立校の卒業・入学式では、子どもたちに君が代斉唱を強制するのはおかしいと考えて、「国歌斉唱」時に不起立を選んだ教員ら三百人以上が、職務命令違反などとして処分されてきた。不起立教員には「君が代は好きだが、教育に強制はなじまない」と考える人も含まれる。思想信条や良心にまで踏み込んで、強要するのはおかしいという考えだった。

 ところが都教委は今月十三日、ある都立定時制高校卒業式で卒業生十数人の大半が君が代斉唱で起立しなかったことを受け、新たに全都立学校長あてに「適正に児童・生徒を指導することを、教職員に徹底する」よう求める通達を出した。

 「10・23通達」以後の流れからみれば、今度は生徒をすべて立たせ、歌わせようとしていると映る。ある卒業生は話す。「自分たちが歌わなければ、先生が結果責任を負わされる」

 こうした息苦しさを増す教育現場が、教員らの精神にどう影響するのか。野田氏が精神科医の視点で、精神疾患による病気休職経験者も含めて任意に面談した七人から聞き取った意見書が先月末、東京地裁に提出された。先の女性教員はこの一人だ。

 日の丸・君が代を強制する都教委の通達や職務命令に対しては、都立校教員ら二百二十八人(現在は約四百人)が原告となり、〇四年一月、都教委と都を相手取り事前救済を求めた訴訟を同地裁に起こした(強制に従う義務がなく、処分もしてはならないことを確認する「予防訴訟」)。意見書の七人も原告だ。

 野田氏は先の女性教員について「本来、急性ストレス障害は一過性だ。ところが、『君が代』強制は毎年、卒業式、入学式、周年行事等のたびに繰り返される。不安が取れることがない」と分析する。

■「自ら命を絶つ」イメージ浮かぶ

 クリスチャンとして、「君主」を讃(たた)える歌を歌うことができないと考える男性教員の場合は、不起立したことで減給、異動といった不利益や、「再発防止研修」を受ける立場になった。自分の将来について、次の卒業式まで何とか持つのだろうかという不安感を持つ。一番の心配は、自分で自分の命を絶つのではないかとの思いで、「首をつっているイメージが浮かんでくる」という。

 神経症の診断を受けて薬をのみ、自分の感受性を鈍らせることで対応しているが、「自殺念慮で、手段や具体的イメージまで浮かんでくるのは極めて危険だ」と野田氏は心配する。

 音楽教員の女性は、「10・23通達」以降は「歩いていても『君が代』が聞こえてくる」ようになった。卒業式でピアノ伴奏をする音楽教員は、特に生徒に斉唱強制を促しかねない“加害者”の立場にもなりうる。

 女性教員は、音楽準備室に入り込んでくる虫(カメムシ)が「都教委に見え、見張りに来たと感じる」ような思いに襲われる。

 すでに精神疾患によって病気休職を取った男性教員の場合は、自らの教育の集大成と考えてきた卒業生の「答辞」が廃止されたことが最大のきっかけで、落ち込み、睡眠も取れなくなった。この学校で答辞が廃止されたのは、〇三年度の卒業式で、代表の在日朝鮮人生徒と日本人生徒が「日の丸・君が代の強制には納得できない」と答辞で述べたことが原因とされた。

 別のクリスチャンの女性教員は、職を失うか、従順に従うかとの葛藤(かっとう)がある。「以前、『君が代神経症』という言葉を聞いた時は、少し大げさではないか、自分はそのような状態になるほど純粋ではないからと聞き流していた。しかし、今はそれが身近なことに感じている」

 文部科学省によると、東京都の公立校教職員で精神性疾患による休職者は〇三年度が二百五十九人(病気休職全体は四百三十三人)、〇四年度は二百七十七人(同四百六十四人)いる。約五万八千人の在職者全体に占める割合は〇四年度が0・48%(全国平均0・39%)だ。さまざまな教育改革に追われ、肉体・精神的な多忙から全国的に増加傾向を示すが、都は全国平均を上回っている。

 野田氏は「わずか七人に会っただけだが、いずれの人も極度のストレス障害の状態にあった」と病気休職に至るケースが氷山の一角だと明らかにする。「どうしようもない吐き気」といった身体の症状、感情の不安定、抑うつ、「自分は無用な人間だという感覚」といった自己像の変化が共通の症状という。

■企業なら職場の総点検行う事態

 意見書をまとめて、野田氏は「(精神疾患の多さは)企業なら大問題であり、人事の役員は各職場のマネジメントの総点検を行うに違いない。倒れる社員が続出する企業から、優れた製品もサービスも生まれないからだ。ところが教育行政は教育改革と叫んでいれば、教育意欲の破壊は無視される。不健康のデータは何が起きているか物語って余りある」と指摘する。

 教育現場に詳しい大内裕和・松山大学助教授(教育社会学)は「考える先生ほどつらい。教員は子どもに教えるという仕事の性質上、自分の価値観、思想・良心と無関係ではいられない」と述べ、こう推測する。

 「今年の卒業式で初めて不起立した人もいる。生徒への強制にまで事態が進めば、教育の否定だと考える教員が新たに出てきた。このまま見過ごしてはいけないという認識や、連帯の動きが広がっているのではないか」

『君が代』反対元教諭は『強制の怖さ気付いて』 (東京新聞 3/25)
 東京都立板橋高校の卒業式をめぐり、威力業務妨害罪で起訴された元教諭の藤田勝久被告(64)に対する論告求刑公判が二十三日、東京地裁で開かれ、検察側は懲役八月を求刑した。家宅捜索まで行われたが、実際に卒業式が遅れたのはわずか数分。因果関係すらはっきりしない。事件後、都教委の締め付けは厳しさを増す。判決は五月三十日に下されるが、その行方は−。 (市川隆太、田原拓治)

 ■「コピーを配布 混乱なかった」

 検察側の「式を妨害した」との主張に、藤田さんはこう反論する。

 「卒業生入場の前、保護者が手持ちぶさたにしている間に、(日の丸・君が代強制を取り上げた)週刊誌のコピーを配ったが、隣の人に回してくれるなど皆さん協力的で、用意した二百部では足りなくなったほど。混乱などなかった。(校長らが)止めたのにもかかわらず配布したとされたが、その時、校長は来賓を接待していたんですよ」

 「保護者の皆さんに『国歌斉唱の際は、できたら着席してほしい』と話していたら、教頭が『やめろ』と二の腕をつかんできた。その時『触るんじゃない』と言ったかどうか記憶がないが、『もう終わったよ』と言ったら教頭は苦笑いしていた。その直後、校長が来て『出て行け』と言ったので、(出口に)歩きながら『なんで追い出すのか』と抗議したが、検察は、これをもって『喧噪(けんそう)状態をつくり出した』と主張している」

 藤田さんは「都教委と学校長が板橋署に出した被害届は『建造物侵入等』だったという」と話す。来賓の元教諭に建造物侵入容疑が成り立つのだろうか。

 「卒業式の前、私が三年生の各クラスを回っていたことを指しているのかもしれない。『君たちには内心の自由があるんだ』という話をしたクラスもあったが、『頑張れよ』で終わったクラスもあった。でも、国歌斉唱の際に卒業生の九割ぐらいが着席し、その後、教師たちが次々と指導主事に調べられたというから、見せしめが必要だったんでしょう。元教師(藤田さん)が扇動したということにしたかったのではないか」

 「でも、ある卒業生は『自分たちの意志で着席した』と実名で新聞に投書している。生徒たちは自分たちで選んだ『旅立ちの日に』という歌を、全盲の生徒のピアノ伴奏で合唱するなど、(君が代斉唱)推進派の来賓都議もほめたほど、式は整然と進んだのです」

 「君が代」と言ったり「国歌」と言ったりする藤田さんは、どうやら“組合の闘士”ではなかったらしい。「校長と交渉するためには組合は必要。でも、組合幹部は好きじゃない」と笑う。「君が代の“君”が“あなた”だというのなら、私はいいと思う。卒業式で起立しなかった生徒たちも、サッカー応援では、ほっぺたに日の丸を書いている。君が代も歌いたければ歌えばいいし、歌いたくない人に強制すべきでもない」

 ■威力業務妨害罪警察官僚も疑問

 今回の事件で、被害届が出された直後、ある警察官僚は本紙記者に「都教委は石原知事の意向をくんで、警察に話を押しつけたいのではないか。卒業式が五分遅れただけで威力業務妨害なんて、おかしい」とも話している。

 ■参列した保護者検察側証人なし

 藤田氏は、こう危惧(きぐ)する。「推進派の人々は、日の丸や君が代を通じて、教師や生徒を統制したいのではないか。今や『国歌の適正な実施』が都教委の最大目標とされ、いじめ問題解決などは脇に追いやられている。日の丸が、君が代が、ということより、私が反発するのは、そこです。校長は気に入らない教師を一年で異動できるようにもなった。(都教委が本店で)学校は支店。学校長が支店長で、教員は上から決められたことをやらされる。これは、ファッショじゃないですか。ファッショはまず、学校から始まるのではないでしょうか」。その上で、「参列した保護者のうち一人として検察側証人として出廷しなかったことに感激しました」と付け加えた。

 では、かつての教え子たちは、教員時代の藤田さん、さらに事件をどうみているのだろう。

 藤田さんは社会科担当で、かつては野球部の監督なども務めた。

 都立向島商時代に藤田さんが担任を務めた吉川哲也さん(45)=足立区、洋菓子店経営=は「先生が担任でなかったら、たぶん卒業できなかった」と振り返る。

 「当時、私や仲間はやんちゃで問題生徒。毛嫌いされてる先生が担任になりそうだった際、藤田先生が率先して担任を引き受けてくれた。『オレでなきゃ、辞めちゃうだろう』って」

 実際、吉川さんは不登校気味だったが、藤田さんは毎朝、家へ迎えに行って通わせた。同級生が通学途中、禁止されていたバイクで事故を起こしたこともあった。校長に知られれば「まず退学」(吉川さん)だったが、藤田さんの段階で「止めてくれた」。

 「杓子(しゃくし)定規に考えれば、校長に連絡して処分というのが、正しいのかもしれない。最近の先生なら、そうするだろう。でも、先生は若い芽を摘まなかった」

 熱血漢で声が大きく、ぶっきらぼう。それでいて、生徒に一度も手を上げたことはなかったという。事件については「私は君が代を歌うタイプ。でも、歌う、歌わないを強要するのはおかしい。要は先生の『左寄り』が気に入らないとか、来賓の都議が恥をかかされたとか、理由にならない理由でしょ」とみる。

 「先生に『もう退職してるんだし、一つくらい前科がつくのも勲章』と励ましてやった。最初は元気がなくて心配だったからね」

 もう一人、板橋高OBの教え子はこう話す。

 「大学は働きつつ夜間に通っていたんですが、病気をして最終学年では学費が払えなかった。それを聞いた先生は、退職していて余裕もなかったろうに三十万円をポンと貸してくれた。頑張れとか、お前のことを思っている、とか言葉だけならだれでも言える。しかし、藤田先生はいつもそれを行動で示す人だった」

 学校式典での日の丸、君が代での起立、斉唱は「内心の自由」だった。だが、東京では「国旗掲揚、国歌斉唱の適正実施」を柱にした二〇〇三年の都教委「10・23通達」で崩された。通達は職務命令に等しい。都立校では、不起立などを理由に停職や戒告、減給など教員三百人以上が処分されている。

 ■「生徒への強要」都教委の本音か

 今月十三日には、「生徒への指導を教職員に徹底するよう」命ずる通達(3・13通達)が出され、教員だけでなく、生徒が不起立の場合にも教員が懲戒処分される危険が高まった。「生徒への強要」という都教委の“本音”が垣間みえる。

 都教委は通達を「学習指導要領に基づく」と繰り返すが、東京大学の小森陽一教授は「憲法九九条は公務員の憲法順守を義務付けており、その憲法は思想良心の自由をうたっている。学習指導要領で拘束する論理は本末転倒だ」と話す。

 「3・13通達は、生徒の思想良心の自由を直接奪おうとするもの。もはや、都立高校は教育の場でなく、国家の思想を貫くための訓練、調教、監視と処分の場になり下がった。その過程で、生徒の思想良心の自由を守ろうとしたのが藤田さんだった。彼の行動のどこが犯罪だというのか」

 ◆メモ <板橋高校事件>

 2004年3月、都立板橋高校の卒業式で、来賓として出席していた同校元教諭、藤田勝久被告が「君が代」斉唱強制に反対し、保護者に着席を呼びかけるなど、混乱を招いたとして、威力業務妨害罪で起訴された。論告で、検察側は「自己の主張を満足させる目的で、式の円滑な進行を妨害した」と主張。弁護側は「被告の発言は開式前で威力業務妨害にはあたらず、公訴権の乱用」と無罪を主張。

いちおうお断りしておきますが、3つの記事のうちの2つは東京新聞です。ぜんぶ赤旗ではありません。

・・・しかし、もう、なんというか、何かの冗談としか思えません。

こういった主張のアホさ加減は散々語り尽くされてきたかと思うのですが、ここまで来るとまるでカルト宗教ですね。

しかし、それでも一つ言いたい。
1つめの赤旗の記事で

保護者の一人で在日朝鮮人の女性はいいます。「何にでも『はい』としかいえない先生と生徒をつくり、この国は一体何をしたいのか? 強制の先にあるものを考えると不安でたまらない」


それはあんたの祖国の将軍様に言って下さい。
posted by 深淵 ◆tLy454Q/mI at 10:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 市民 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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