2006年04月02日

地震とスンヨプさんと柵越えぷよムラン

今日の結果

1回裏 一死1・2塁 0−1からライト前ヒット (吉見)
2回裏 二死2塁 0−1からファーストゴロ チェンジ (吉見)
5回裏 無死1塁 2−1からサードゴロ ゲッツーは成らず その後隠し球でアウト (吉見)
7回裏 一死ランナーなし 2−2から左中間スタンドへソロ柵越えぷよムラン (加藤)

本日:4打数2安打1本塁打1打点0四球 打率.500
通算:10打数5安打2本塁打4打点3四球 打率.500

posted by 深淵 ◆tLy454Q/mI at 22:01| Comment(5) | TrackBack(0) | スンヨプ伝説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スンヨプさんは去年吉見からホームランを打っています。左でも得意な投手と苦手な投手に分かれている気がします。加藤は去年もホームランを打たれているし(生で見ました)、これで3本目です。もうスンヨプさん相手に投げないほうがいいのでは(笑)
Posted by ふるりん at 2006年04月02日 22:09
いったい、どう違いがあるんでしょうね?
Posted by 深淵 ◆tLy454Q/mI at 2006年04月02日 22:22
加藤の場合はストレートとスライダーしかありませんからね。
シンカーは殆ど投げない。
決める球を持っていないというのが欠点です。
その分狙いを定めやすいという利点が打者にはありますね。
昨年も出先は調子は良かったみたいですけど。

隊長を抑えないとセ・リーグの配球術はパ・リーグよりも下となってしまいますな。

しかし隠し球でアウトといい、毎度良いネタを提供してくれますね隊長は。
Posted by 涼月 at 2006年04月03日 03:38
次の6連戦は東京ヤクルト→中日で先発予想が
東京ヤクルトが石井(notWBC)、松井、石川
中日が川上、マルチネス、ドミンゴ

左投手が4人も出てくる上に、東京ドームに比べるとホームランが出にくいといわれている球場での開催ですからここが一つの山ですね。
Posted by 涼月 at 2006年04月03日 03:43
>しかし隠し球でアウトといい、毎度良いネタを提供してくれますね隊長は。

吉本入りの布石ですかね?w
(↓過去記事)
http://shin-en.seesaa.net/article/11985040.html
Posted by 深淵 ◆tLy454Q/mI at 2006年04月03日 12:44
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